門司港生活

門司港スタイルの公式ブログ mojiko life

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門司港祭り 

イベント |

個人的に楽しみにしているのは、年配の女性数人で毎年街中をしゃぎり隊で歩いている様子です。

パレードに加わるのでもなく、誰かと徒党を組むのでもなく、毎年毎年着物着て笠をかぶり、三味線を弾きながら歩く姿が門司港ロックって感じです。

門司港スタイルがやる、門司港ロックのイベントの時にはぜひ招待したいと思っています。

でも、年々、その方たちの人数が減っているようなので少し心配です。今年はまだ見ておりませんので・・・
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10:49 |  trackback: 0 | comment: 0 | edit

門司港食堂 江戸川 

門司港食堂 |

門司港の観光ガイド本やグルメマップなどには載らないけれど、地元の人がこよなく愛する門司港の旨い店。

門司港スタイルメンバーがお薦めするお店、今回は…

知る人ぞ知る。
って言いますか門司港で育った人ならご存知の食堂。

江戸川

お肉屋さん経営の食堂なので、やはり美味いです。

場所は、福岡県北九州市門司区丸山1丁目8-15 

店内は物凄く狭いですが、それがまたアリです。

私の昨日のランチは、コロッケ定食でした。

常連のスタッフのお薦めは、かたい焼きそばとラーメンライスだそうです。

今度、食べてみよう。

15:05 |  trackback: 0 | comment: 2 | edit

mojiko mini festa 2006 #1 

イベント |

minimini001.jpg


今回の門司港 ミニ フェスタのポスター創りました。
門司港スタイル、このイベントちょっとお手伝いします。

2006年7月23日日曜日 

海峡ドラマシップ特設会場で逢いましょう。

18:58 |  trackback: 0 | comment: 4 | edit

mojiko life vol.7 

竹森幹事長の門司港生活 |

門司港は、古い車が落ち着ける場所です。
それは何処の国の車だろうと同じですね。
門司港スタイルはいずれ、門司港でミッレミリアみたいなものをしたいと考えています。



門司港スタイル幹事長より、門司港生活の原稿が届きました。どうぞご覧下さい。



『ガソリンが高騰』

最近良くニュースで見ます。
おいらは1989年生まれの『ミニ 30th』と言う
イギリス生まれの車に乗ってます。
こいつの飯はハイオクガソリン
リッター約140円
贅沢なやつです。
でも、憧れてたんです
こいつに
ガソリンが高騰しても
自慢の雲に乗ってる気分なんです
オイルが漏れても
ブレーキが壊れても
ライトが片目になっても

いつか動かなくなっても

運転席の中は

世界のてっぺんなんです


BGM 『Top of the WORLD』 ザ・カーペンターズ
A Song for You
11:21 |  trackback: 0 | comment: 0 | edit

門司港 ミニ フェスタ 2006.7.23 

イベント |

門司港スタイルがお手伝いする新しいこと。

今年は、英国車 ミニのイベントです。

門司港ミニフェスタが、2006.7.23に門司港で開催されます。

詳しい情報や参加方法、スタッフ募集など随時アップしていきますので今しばらくお待ち下さい。

追伸:ミニと言えば、WRCにおいてポルシェをぶち抜いていくあの姿が今も目に焼きついております。


12:29 |  trackback: 0 | comment: 0 | edit

GWの門司港 2 

未分類 |

渋滞が凄いです。
その影響で、交通事故も多くなっています。

門司港は、年配の方も多い街ですのでどうぞ安全運転で御願いします。

そして、もうすぐみなと祭りですね。
今年は盛り上がるのでしょうか?
11:15 |  trackback: 0 | comment: 0 | edit

mojiko life vol.6 

竹森幹事長の門司港生活 |

新しい門司港生活が届きました。
以下ご覧下さい。

mojiko life vol.6

先日本屋で20代の頃読んだ本に出遭いました。
何も考えずに手にした本

東京トンガリキッズ』 著 中森 明夫

実は現在連載中の『門司港生活』のアイディアになったものです。

明日があるとおもわなければ
子供ら夜になっても遊びつづけろ!

で、始まるその中は
おいらたちが夢中で遊び続けた『おいら』が
『あいつ』や『そいつ』の物語がありました。

いつしか時間と共に年齢だけ重ねたおいらは
やっぱり遊び続けている。

100m走ると多分今は20秒位の体の中には
100m12秒そこそこで走っていた頃のままである。

佐野元春を聞いて
甲斐バンドを歌い
セックスピストルズに憧れ
トム・ウエィツを夢見た

音楽も

『お前!14才にしてやる!』と

スピーカーが、がなり立てる

本や音楽は過ぎる事は無い

その時代をまだ生きてる

BGM 『14才』 Hi-Lows
HOTEL TIKI-POTO
11:51 |  trackback: 0 | comment: 0 | edit

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